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実感、ブーストリングが加速する |
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ブーストリングは、すべてハンドクラフトの製品です
FLATサイズ204X95(φ65X95)
フラット版での販売はすべて終了しました
カットせずに片側のフィンの根元に反対側の端を合わせる形で
プリウス3#入門用サイズ
(例えばBR204は最大でほぼ350ml缶の太さです)
ご自身で円筒形にしてフィンを起こし、完成して頂くタイプです |
成型済み状態の詳細ブーストリングをご覧下さい

ブーストリング
フラット形状の未成型品です
(フラット形状のお試しキャンペーンは終了しました)
倍加する驚きのパワーアップで
難しかったハイブリッドの燃費向上も狙えます
シンプルに第一弾

◆切断面、切り口等でケガをする恐れがあります
◆取り扱いにはご注意願います。
けがをしないように作業の前に必ず手袋を着用して下さい。

ブーストリング(未成形品)はお客様ご自身でフィンを起こし
円筒形に加工を施してご使用戴くDIY版です。
成形済み品\6,580をお求め下さい |
- まず、7枚あるフィンのうち必要な数のフィンを起こします
《先に丸めても良いです》←350缶或いはスプレー缶で丸めると丸くするのは簡単
ただし、あとでフィンを起こす作業が大変かも知れませんのでご注意下さい。
ブーストシリコンの塗布されている面が内側です、
外側からスリットに沿って事務用薄刃カッターの刃を差し込み
内側のシリコンを1本線で切ってください、
何度もなぞるように切ると斬り屑が出てしまうので不都合です。
スリットに沿ってシリコンが切れたらフィンを起こします
◆起こしたフィンは最終的に波打たない平面ブレードとなるように調整して下さい◆
- フィンが鋭角の入り口側を上にして左のフィンから起こして行くと作業がしやすいと思います、
フィンを起こす作業は木製のまな板のような平板の上で平らに置いて
フィンの根元を平らに押しつけながら、フィンだけを面に対して垂直に起こすのが最適です。
必要に応じてシリコン面を傷つけにくい平ペンチなどを利用すると良いでしょう
シリコンは軟らかいので傷・亀裂を入れないように注意深く作業をして下さい。

※円筒形となったときに円の接線に対しフィンは垂直で最大の効果を得られます
※平面状態では90度以上(大きさにも因りますが100〜110度ほど)がベストです
- 次に本体部分が円筒形に近づくように加工します
フィンの起きた穴部分の角が曲がりやすいため
出来るだけ緩やかな曲面となるように形作るため慎重に作業を進めて下さい
(平ペンチなどの工具を使用する場合はシリコンを傷つけないようにご注意下さい)
この段階では美しい真円を目指さずに弧を描く程度の進行形・延長で
かならずしも円形の○となることを求めず
少しルーズな状態で曲げすぎない程度に留めましょう。

まず、シリコン面方向へフィンを起こします、
◆シリコンは傷つきやすいので気を付けて!
次に円筒形に成形します
写真のように親指を押す形で第1〜2指の3本の指先で押すとキレイに仕上がります。

急な角度をつけないよう、丁寧に作業します
途中で円筒にネジレが発生しないように力を加減します。
徐々に進んで行くと段々と円筒形に近づきます

最後に反対側からも丁寧に弧を与えたらほぼ完成です。
- 円筒形に近いものが出来上がったら仕上げです
この時点で平面時点で直角となっていたフィン角度は緩くなっていると思います。
円の接線に対して垂直が最大とすれば
それ以下の角度であっても効果はありますが
それぞれのフィンが均等な角度で起きていること
フィン面が平面でストレートであることなどに配慮して
シリコン部分に傷を入れないように微調整を行って下さい。
- 完成したらいよいよ装着です
装着箇所で動かないように設置します。
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成形済みブーストリングもショッピングカートでお選び頂けます
装着場所と装着の注意についてはこちら「どこにつけるの?」で
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