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実感、ブーストリングが加速する |
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エンジンが深呼吸=ダイナミックな加速
この変化がプチチューン??
エアクリーナーとエンジンの間(ダクト内エンジン側)にセットするだけ。
僅かなスピンが無理なくその力を発揮します
こちら側から、エンジンに向かって エアーが入ります

(写真はBR204プリウス3#の簡単な位置にジャストサイズ)
スロットルボディの直前が最良です、ストレートな箇所にぴったりとセットします
たった、これだけです

◆ブーストリングの「加速するショッピングカート♪」はこちらです、4サイズからお選び下さい◆
この形状が効果的
フィンの長さは約63mm
吸気↑ ↓吸気
ジェット機の垂直尾翼のようなフィンですが、鋭角側からエアが入るようにセットします
灰白色のブーストシリコンがスピン効果を倍増させます。
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ブーストリング独自の形状は
オリジナル旋回リブレット構造
特定の回転域でトルクを演出したり、高回転域をスポイルすることもなく
むしろ、低域トルクのアップから高域の伸びまでを極めて自然で素直な伸びへとアシストします
大きなフィン、強い角度のフィンは吸気流速を落として低域のトルクアップを演出しますが
それはいわば窒息効果としての結果です。
例えばこのBR204サイズで
φ65
それ以下の太さならば
さらに・・・素材がフラットなので カット調整が自在です
φ65はかなりの汎用性を持ちますが
まずは内径を計測してみて下さい
350缶が入らなくても、ブーストリングは入ります
(φ50程度まではフィン高のカット調整も不要です)
ブーストリングの寸法は
φ65X95 円筒の長さ95は15mm程度までカット出来る余裕があります
〜 φ50X80 までの間では縦と横端のカットで対応が可能です。
99年フィアットAbarthPUNTO(5MT)での検証箇所です
 
(複数箇所への同時装着ではありません) |
- 右上が最もエンジン寄りの装着箇所でベストです
スロットルボディ直前です
- 右下でもかなりの効果です
エアクリーナーボックスからダクトへ出る部分=かなりグッド
- 左下の吸入口でも確実な変化がありました
ただし、トルク型傾向となります
・ この車両はエアフローメーターではなく、吸入負圧センサー式です、
・ エアエレメントよりもアウター側へ設置した場合は低域トルクの持ち上がる傾向となり、
・ エンジンに近いほど素直でストレートな快活さをみせます。
エアフロ式の場合は吸気エアのエアフローメーター通過後の箇所へ装着して下さい
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ブーストリングは
フィンを起こした成形済みとDIY用の未成形品
いずれかからお選び下さい
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お手軽でも効くんです
- ブーストリングで手軽にエンジンチューン!!!
流体力学を味方につける:
リブレット構造の旋回方式によるアプローチで壁面摩擦を低減するため
吸気パイプ内部の流速を無理なく向上します
内側にフィンを持つステンレス製の特殊な円筒がブーストリングの完成形です、
特に高域をスポイルすることなく整流効果と加速を得られる形状となっています。
- 倍加するエネルギー
エンジンが吸い込む大気エアをブーストリングのフィンによってスピン
低域からスムースな吸気効率の向上を得ます、高域まで全域での流速を上げると同時に
これの内側に施したブーストシリコンが吸入エアに更なるエネルギーを与えます。
- みなぎるパワーの共鳴
吸入エアーの径路上に設置して吸気エアに働きかけることで
エンジンにパワーを与え、驚くほど余裕のあるエンジンへと進化をさせることができます。
- どんな大きさ?
カットすることで汎用性は変幻自在
ブーストリングの成型済み状態は 直径約65X95(mm)の7フィンです
入り口側で15mmほどを必要に応じてカットしてご使用頂けるよう、調整可能長を設けています。
(クラフトハサミなどで作業をされる場合は切り口で怪我をしないよう、ご注意下さい。
◆切断面、切り口等でケガをする恐れがあります
◆取り扱いにはご注意願います。
◆けがをしないように
◆作業の前に必ず手袋を着用して下さい。
- ◆マフラーピースの重要性:
吸気の改善が成功すると 排気が負けてしまいます
【ご注意】吸排気はセットで考えます
マフラーが純正であろうと、社外品であろうと、マフラーピースの必要な場合が多々確認されております。
信じがたいほどの効果を得られるブーストリングですが
煙突に蓋をしたまま新しい薪をくべて空気を押し込んでも巧くは燃えてくれません
ブーストリングは吸気効率の向上作用を発揮します、ところがエンジン排気が従来のシステムのままでは、まだまだ本当の実力を発揮していません、
吸気のセッティングに成功したら排気にもマフラーピースでチューンを施してください。
吸気にブーストで生まれ変わったエンジンは、
従来の概念を遙かに越え排気効率の向上を要求します、
◆これはオリジナル・マフラーの容量では不足してしまうという意味にとどまらず
◆スポーツマフラーの場合も設計上"エンジン発動は一定量と想定している"ため
やはり不足をしてしまいます。
ブーストリングが吸気に正しくセッティングされると、現実にそのようなことが起こります
吸排気はそのコンビネーションにより初めてエンジンのキャラクターを決めます、
簡単!!巻くだけのマフラーピースであなただけのエンジンを仕上げて下さい。
 
写真はエリシオン2.4/RR-1のトラスト ビートマックスTi(3Pieces)
メインサイレンサー出口と砲弾型リヤマフラーの入り口に装着しました
(特異な例です、リヤマフラーがメインサイレンサーの場合はその出入り口でOK)
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カットせずに対応出来る太さの調節例
φ65,60,58
ブーストリングの最後に3枚の写真で示しています
ブーストリング |
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